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猫の手作りガラスランプ フロア(ルーム)ランプ 猫と金魚

高城健治、高城美和子制作の手作りガラスランプ

暗いお部屋では幻想的な灯りでお部屋を演出してくれ
明るいお部屋では美しいガラス細工のインテリアとして魅せてくれる一品です。

パウダー被せと言う技法を使い、宙吹きでランプシェードを製作し、サンドブラストで仕上げたランプ。
表面は吹きつけ塗装のような質感で、点灯するとパウダーフュージングと同じように
細かいガラスの粒が乱反射してとても綺麗です。
猫の手作りガラスランプ 猫と金魚
猫の手作りガラスランプ 猫と金魚 7
サイズ/直径120×高さ180mm 

猫の手作りガラスランプ フロア(ルーム)ランプ 猫と金魚

価格:

17,280円 (税込)

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作者紹介
高城作品の制作方法の特徴

宙吹きガラス(ブローとも言い)、溶解炉から金属製のパイプで、1200度にもなるガラスを巻き取り、
息を吹き込み転がしながらランプシェードなどを形成します。
金型を使用せずに、手作りで1品1品想いを込めて製作しています。
数あるガラス技法の中でも、かなりの熟練を必要とするものです 。

高価なパウダー状のガラスをふんだんに用いた作品作り。
パウダーガラスは大変高価で、2重被せの作品作りが通常です。
高城さんは3重被せのパウダーガラスを使い作品を作ります。
そこで高城さんならではの複雑な色と立体的で遠近感のあるモチーフ表現が可能となります。
  また、3重被せをする技術も大変高度な熟練の技なのです。 下玉の上下に違う色のパウダーガラスを被せ、
更にその上に違う色のパウダーを被せるというのは長年の経験と優れた技を要します。

サンドブラストにも熟練の技(微妙なぼかし技術)
サンドブラスト技法とは、金剛砂などをコンプレッサーで吹きつけ、
マスキングシートに保護されていない部分を削り、綺麗な模様を残す技法です。
その中でも、高城さんのサンドブラスト技術は、モチーフの花や葉に微妙なぼかしがみられますが、
この技術が大変高度な技術で、葉の葉脈の表現やモチーフの陰影は、
高城さんのサンドブラストセンスと熟練の技の賜物です。

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